第2回「日本サービス大賞」優秀賞を受賞!
創業以来変わらぬ取り組みが評価

この度、株式会社東急コミュニティーは、第2回「日本サービス大賞」にて優秀賞を受賞しました。 「日本サービス大賞」とは、サービス産業生産性協議会が主催する賞で、国内のサービス提供事業者を対象に「優れたサービスをつくりとどける仕組み」を表彰するものです。日本を代表する企業をはじめ、さまざまな業種の事業者が受賞。数ある事業者の中から、当社が高く評価され受賞に至ったことは、ひとえにお客さまのご協力・ご支援の賜物だと感謝しております。

今回、当社が評価を受けたのは、1970年の創業以来行ってきた「快適なマンションライフとコミュニティー創りのサポート」の取り組みです。

お客さまのライフタイムという時間軸に寄り添いながら、もうひとりの家族のように、「すまい」と「くらし」をずっと支えていきたい。その思いから生まれた数々のサービスが、お客さまの生活の質を下支えする基盤になるとの評価をいただきました。

今年6月には、お客さまへのよりよいサービス提供を目指して、ポータルサイト「Life Time Portal」およびお役立ち情報誌「Life Time 通信」をスタートいたしました。これからも、全国で33万戸のマンションの管理を担う総合不動産管理会社として、お住まいのお客さまにとって身近で寄り添う存在を目指し、高齢化への対応や自然災害にも備える総合的なサービスを提供し続けてまいります。