読者アンケート

読者アンケートにご協力ください。前回のアンケート結果もご報告。

今回のアンケートでは
「Life Time(ライフタイム)通信」と「Life Time Portal(ライフタイムポータル)」についてお伺いします。

お住まいの皆さま専用のポータルサイト「Life Time Portal(ライフタイムポータル)」と、暮らしに役立つサービスアイテムの情報誌「Life Time(ライフタイム)通信」が誕生。今後、皆さまのお住まいのお役に立てるような内容にさせていただきますので、以下アンケートにご協力をお願いいたします。

暮らしをサポートするサービス情報が満載。

新たに”情報誌”と”ポータルサイト”が誕生!!

  1. Q1. Life Time通信の商品内容はいかがでしたでしょうか?
  2. Q2. 掲載された商品の中で購入または購入を検討された商品はどちらでしょうか?
  3. Q3. Life Time Portalをご覧いただいていかがでしたでしょうか?
  4. Q4. Life Time Portalの登録についてどのように感じられましたか?
  5. Q5. 今後Life Time通信またはLife Time Portalで掲載してほしい商品がありましたら、
    お選びください。

読者アンケートフォーム

ご回答締め切り:2018年7月31日(火)

アンケート結果

前号では「災害時の連絡手段」について伺いました。
約6割が家族との連絡方法を決めていないと回答。

今回ご回答いただいたのは4,484名。たくさんのご回答をいただきありがとうございました。

通常の連絡手段にSNS(LINE等)は7割の方が使っているという結果になりました。暮らしの窓のアンケートにご回答いただく読者の皆さまの中には70代以上の方も多くいらっしゃるので、そのことを踏まえると意外と多いなぁという印象です。

家族で災害時の連絡方法を決めていないと答えた方が約6割。防災用品の備えに比べると、連絡方法についての備えは抜けてしまいがちなのかもしれません。また、決めている方の連絡方法は、メール・電話が最も多く、続いてSNS、災害用伝言ダイヤル(WEB版含む)の順でした。熊本地震ではSNSの有効活用が話題にもなりましたね。

また、災害時は回線混雑・通信規制などで電話・メールが使えない可能性も。

災害用伝言ダイヤル171や被災地以外を連絡拠点にし、そこを介して連絡を取る「三角連絡法」など複数の連絡手段を準備しておくことがオススメです。

まだ災害時の連絡手段を決めていないという方は、これを機に一度ご家族やご友人と災害時の連絡方法について話をしてみてはいかがでしょうか。
SNS:ソーシャルネットワーキングサービス